親戚の子が 来年大学 受験なんですね。
今 予備校に通っているんですけど
なんだか 大変みたいです。本人は 私立を
目指しているんですが おじさんは 国立に
行って欲しいらしいんですね。でも 本人は
「俺の頭で 国立は無理だから」とはなから諦めてるんですね
まあ、おじさんからしたら 授業料やらなんやらで
私立に行かれるよりも 国立をと思うんでしょうが
実力がともなわなければ 無理な話ですよね。私は
短大だったんで 特に苦労した覚えがあんまりないんですね
だから、大変さは あまりわからないんですけど
本人もそうですけど 家族も大変ですよね。
おじさんも「金がかかるのは しょうがないことだけど」
「少しでも 安くなればな。。」それが 口癖に なってる
みたいなんですね。 まあ 私に出来るのは 「頑張ってね」
そう 言うしか出来ないんですけどね でも 本当
大変ですよね。 健闘を祈ります。
健闘を祈ります
髪は女の命です
仲の良い友人がいて 彼女 薄毛で悩んでいるんですね。
もともとが 髪が細くて 雨の日や湿気が多い日など
髪がぺたっとなって 地肌が目立ってしまうのが
彼女の、悩みだ 「なんだか、ボリュームがないから
好きな髪型にも出来ないし、いつも髪のことばかり
気にしてしまうのよ。。この年で こんなじゃこの先
どうなるか 不安だわ。。」彼女のいつもの口癖だ。
確かに髪は女の命とも言われるくらい 女性にとっては
気になるものだ。最近では 彼女は ウイッグの購入も
真剣に考えているみたいだ。 その気持、凄くよくわかる
同じたちばなら わたしも 同じこと 多分 考えると思うから
でも、本当 深刻な 悩みよね。。
年はとりたくないですね
仲のいい友人が最近 めまいがひどいというので
病院を受診した。特に悪いところは見当たらなく
体調のせいや 更年期もあるのかもしれない
そう言われたそうだ。特に めまいがひどいそうなので
めまい 治療法として薬を処方してもらい 現在も
飲んでいるそうだ。「どう? 少しは良くなった?」
「そうね。。気休め程度ね。なんだかね」「やっぱり
悔しいけど 更年期もあるのかもね。」友人は
どこか 寂しげに言った。わたしも 人事ではない。
なんせ 同い年なのだから。。 まあ、人間 年をとるのは
順番だから仕方ないけれど いざ なってみると。。。
ああ~ 年はとりたくないな。友人の 気持 良くわかるわ
また 無謀なことを。。。
母が久しぶりに連絡をしてきた
なんでも市のカルチャースクールで
新しく講座を勉強することにしたから
その、報告ということだった。
もともと、習い事が好きな母は今までも
色々なことを習い、そして挫折してきた。
わたしからしたら ああ、また今回も
最初、だけでしょそう思っていた。
「お母さん 今度は 何を勉強するの?」
「うん、今度は ロシア語よ 」
「はあ~ 何でまた そんな ものを?」
「だって、あまり人がやらない感じじゃない?
なんか 面白そうだと思って」
わたしは、確実に 母は挫折するな。
そう、思った。なんで、また 無謀なこと
するかな~ 我が母親ながら 毎回 驚かされてる
そんな わたしだ。
本当に大丈夫?
友人の所に遊びに行った時に
駅に迎えに来てくれた友人の
車がいつもの軽ではないことに
わたしは友人に尋ねた「あれ?車 変えたの」
「うん。。この間 事故って これ 交通事故 代車
なんだ」「ええ~ 大丈夫なの?」「うん 体はね ただ
車は 修理しないと無理だから しばらくこれなんだ」
以前 友人が乗っていた軽よりかなり大き目の車で
友人が隠れてしまいそうだ。。「なんだか軽と違って 車幅が
いまいちわからなくてね。。」「代車で事故りそうよ」
「ちょっと やめてよ。」「冗談 冗談 大丈夫よ
普段 あんまり 乗らないようにしているの」
だから 余計に怖いんですけど。。。
友人の家まで わたしは シートベルトにしがみついていた
これは 趣味か? 修行か?
友人に誘われて プリザーブドフラワー アレンジ スクールに
通い始めた私だ 週に2回 仕事の帰りに 通っている。
友人は 本当 そういうことが 学生時代から 得意な子で
私といえば。。どちらかと言えば。。まあ 苦手な部類の方だ
ただ 私達は 昔から仲が良く 「一人で通うにはちょっと。。」
そう言う 友人のいわば 私はお付き合い みたいな ものだ。
すきこそ物の上手なれで 彼女はめきめきと腕を上げ 先生からも
毎回 褒められていた 私といえば 何で習いに来たんですか?」
そう 言われても おかしくないほどの 腕前を惜しげもなく
披露していた。「私さ なんだか 行く度に 先生に 何で来てるんですか?」
「そう 思われてないかな?」友人に聞くと「大丈夫よ 個性的でいいと思うわよ」
うう~ん 褒め言葉か それ なんだか 複雑だ。。 まあ 当分は
続ける つもりですけどね。。。
父よ あなたは 臭かった
実家の 父の思いでは なぜか おなら 臭い ということだ それも 音がしない たちの悪いやつだ
いつも 母とふたり その臭いに顔をしかめたことを覚えている。父は わたし達が 嫌がるのを半ば 面白がっているように
半ばわざとしている?そんな感じもあった。 私が年頃になってからは やめてくれたが なぜだか 今でも そのことは
わたしの 中で鮮明に残っている。 おならのことが 残っているのもどうかと 思うが 今思えば 父が わたしと母に対して
コミュニケーションを取ろうと 考えて していたのではと?考えてしまう。 父が 亡くなってもう5年 なにかの 思い出話には
必ずおならの話しになる きっと 父も嬉しそうに 笑っているだろう わたしは そう 思う
足のにおい対策
ワタクシ、工場で働いています。
分厚い作業着を着て作業するので、夏は体臭が気になります。
そこで、会社の予算でせっけんのにおいのする消臭スプレーを購入して、社員が使えるようにしています。
その消臭スプレーは、においもいいのですが、ひんやりしていて気持ちよいものでした。
いたずらで同僚が後ろからシューってかけてきて、驚いたことがあります。
足の臭い 対策 も、会社の予算でスプレーを購入し、みんなで使いまわして同僚達に不快感を与えないようにしましょうというようにしています。
ガールズバンド結成☆
大学生のワタクシ、最近ガールズバンドを友達と結成しました☆☆☆
5人で…ボーカル1人、キーボード1人、ギター2人、ドラム1人になりました。
で、誰がどれをやるか協議した結果…
ワタクシはドラマーということに決定!!
ドラムなんて生まれてこの方触ったことがないワタクシにドラマーなんて務まるのだろうか…ドキドキ…
初めてのドラム 教則本 っていうのを買ってきて、毎日少しずつ練習しています。
ドラム 練習 方法 よいのがあったら教えてください~!
彼女と温泉…のときに卓球でいいとこ見せたい!!
今度、彼女と温泉旅行に行きまーす☆☆☆
温泉といったら…やっぱ卓球でしょう(^^)b
彼女にいいとこ見せたくて、今から練習しています!!
中学時代までは卓球部だったのですが…
やはり、やってないと腕は落ちるものなのですね↓
短期間に卓球 上達できる
秘訣は何かないのかな~???
とりあえず今は 昔使ってたラケットを手に
市民体育館に行って汗を流しています。
しばらく運動もしてなかったから いい運動にも
なっていいな~!